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2026年9月更新

スマホ代を今より安く。
格安SIM6社を徹底比較しました。

月額料金・データ容量・通信キャリアを軸に、編集部が主要サービスを比較。データ重視派から通話重視派まで、目的別の選び方も解説します。

料金比較表をすぐ見る

最終更新日:2026年9月2日

RANKING

格安SIM おすすめランキング TOP5

料金・通信品質・データ容量の柔軟さ・申し込みやすさを総合評価しています。

1
ahamo(アハモ/docomo)
★★★★★ 4.7
docomo回線20GB定額5分通話込み
月額2,970円(20GB)
大盛り100GBプランあり
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2
LINEMO(ラインモ/SoftBank)
★★★★★ 4.6
SoftBank回線小容量から選べるLINEギガフリー
月額990円〜(3GB)
20GBプランは2,090円
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3
povo2.0(ポヴォ/au)
★★★★☆ 4.4
au回線基本料0円使う分だけトッピング
月額0円+トッピング
データ使わない月は最安
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4
UQ mobile(UQモバイル/au系)
★★★★☆ 4.3
au回線店舗サポートあり家族割対応
月額3,278円(20GB)
2人暮らし目安
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5
mineo(マイネオ/マルチキャリア)
★★★★☆ 4.2
3キャリア回線から選択パケット放題もコミュニティ充実
月額250円〜(1GB)
20GBプランは2,178円
公式サイトを見る

全社の詳細な比較表を見る →

HOW TO CHOOSE

選び方はたった3ステップ

1

毎月のデータ使用量を把握する

直近数ヶ月の使用データ量をスマホの設定画面で確認し、必要なデータ容量のプランを選びましょう。使わない月がある方はpovoのような従量課金型も候補になります。

2

回線の種類を確認する

docomo・au・SoftBankどの回線を使っているかで、対応エリアや通信速度の傾向が変わります。普段お使いのキャリアと同じ回線なら、乗り換え後も安定しやすい傾向があります。

3

オプション・サポート体制を見る

通話し放題オプションの有無、店舗サポートの有無、家族割の対応状況など、料金以外の使い勝手も比較しましょう。

選び方ガイドを詳しく読む →

FAQ

よくある質問

格安SIMに乗り換えるとどのくらい安くなりますか?

大手キャリアの標準プランと比較して、月々1,000円〜3,000円程度安くなるケースが多く見られます。データ使用量が少ない方ほど節約効果は大きくなる傾向があります。

乗り換えの手続きは難しいですか?

現在はオンラインで申し込みが完結するサービスがほとんどで、電話番号もそのまま引き継げます(MNP)。SIMカードまたはeSIMが自宅に届き、開通手続きも案内に沿って進められます。

格安SIMは通信速度が遅いのですか?

サービスによって傾向は異なりますが、大手キャリアのサブブランド(ahamo・LINEMO・povo・UQ mobile・Y!mobileなど)は主回線を利用しており、通常時間帯であれば快適に利用できるケースが多いです。

まずは料金比較表でチェック

6社の月額料金・データ容量・回線種類を一覧表でまとめています。

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